装着体感テスト

どのくらい効果があるか?
それが一番よく分かるのが体感テストです!

テストで感じた筋肉の働きは、パワースポーター装着時にはいつも同じく働きます。
それにより、腰痛緩和や姿勢矯正などに影響していくと考えられます。


動画で詳しく説明しています。

腰痛ベルト 体感テスト


● 腹筋のテスト

テスト方法
体感者は足をそろえて手を後ろに組み、組んだ手に他の人が下方向に力を加える。
体感者はそれに対し、動かないようにします。

≪装着した場合≫

腹筋が働くので後ろに倒れることなく、姿勢も変わらずに立っていることが出来ます。
(パッドの影響で腹筋がよく働いている為)

 

≪装着しない場合≫

腹筋の力が弱い人は簡単に後ろに動いてしまいます。
(腹筋がよく働いていない為)



 

●背筋のテスト

テスト方法
体感者は足をそろえ手を前で組み、組んだ手に他の人が下方向に力を加える。
体感者はそれに対し、動かないようにします。

≪装着した場合≫

背筋が働くので前に動くことなく、姿勢も変わらず立っていることが出来ます。
(パッドの影響で背筋がよく働いている為)

 

≪装着しない場合≫ (現在腰痛の方へは軽い力で始めてください)
背筋の力が弱い人は簡単に前に動いてしまいます。
(背筋がよく働いていない為)




 

●体側の筋肉テスト(腹斜筋力テスト)

テスト方法
体感者は足を若干広げて立ち、左右の腕を腰にあてがいます。
他の人が腕を軽く下方向へ引きます。
体感者はそれに対し、動かないようにします。

≪装着した場合≫

体側の筋肉が働いているので、踏ん張ることが出来ます。
(パッドの影響で腹斜筋がよく働いている為)

 

≪装着しない場合≫

体側の筋肉の力が弱い人は簡単によろめいてしまいます。
(腹斜筋がよく働いていない為)

 

●腕の筋肉テスト(肩の僧帽筋、二の腕の筋力テスト)

テスト方法
体感者は足を広げて手を頭の上まで伸ばして立ちます。
他の人は手首周辺を持ち、下方向に力を加える。
体感者はそれに対し、動かないように踏ん張ります。

 

≪装着した場合≫

肩の筋肉腕の筋肉が働くので踏ん張ることが出来ます。
(パッドの影響で肩の僧帽筋そうぼうきん、
二の腕の筋肉がよく働いている為)

 

≪装着しない場合≫

少しの力で簡単によろめきます。
肩の僧帽筋そうぼうきん
、二の腕の筋肉がよく働いていない為)



 

 【筋の共収縮の原理で、一部の筋肉を応圧すると周りの筋肉まで働きます】

パワースポーターは、関節をまたいだ筋肉まで働きかけます。
つまり、腰に付けているだけで肩の筋肉や腕の筋肉まで働きやすくなります。
さらに大腿部の筋肉まで働きやすくなります。


装着して日常生活を送るだけで、筋肉は刺激され筋トレ効果が期待できます
 

 

《腰痛ベルトの装着方法の動画です》

販売価格

13,800円(税込14,904円)
カラー ピンク/ S・Mサイズのみ
/ 全サイズ対応
サイズ 適応ウエストサイズ
S/ 75cm未満
M/ 75〜90cm
L/ 91〜105cm
LL/ 106〜120cm


** 法人・治療院・複数個ご購入の方は、事前にお問い合わせください ≫≫

 

トレーニングをしている運動選手や筋肉マンの方は、
体感テストでの変化を感じない場合があります。

その場合は、十分筋肉が働いていますので、このベルトは必要ありません!


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ショップ紹介

渡邉 潔

パワースポーター専門店の渡邉です。 手品とカリフォルニアロール(すし)が得意です。    この腰痛ベルトは、今までにない新タイプのベルトです。 ご不明な点、お気軽にお申し付けください。  ひざ用ベルトもあります。